サラリーマンが短期間でラットレースを脱出した方法

アジア4ヵ国5都市を巡る11日間の旅 6日目 ホーチミンからバンコクへ移動

しげぞう
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金持ち父さん貧乏父さんをきっかけに起業してセミリタイアした元普通のサラリーマンです。ラットレースを脱出するための不労所得を得る方法を公開しています。あなたも社畜やめませんか?
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ホーチミンの3日目です。この日はホーチミンは最終日です。観光はしないで、午前中の飛行機でタイのバンコクに移動します。

朝食は前日に引き続きホテルで食べました。自分で作るバインミーがやたら気に入ったからです。

これらの食材のハム、チーズ、トマト、レタス、きゅうり、パテ?などをこんがり焼いた米粉が入った焼き立てのパンに挟んで食べます。自分で作るバインミーは美味しくて絶品です。

朝食を済ませてから部屋に戻って荷物をパッケージします。今回の旅行では何度も荷物をハッケージします。なのでだんだん手際が良くなってきます。

出発の準備が済んだら、フロントでチェックアウトします。

チェックアウトの手続きが済んでから、フロントのスタッフに空港までのタクシーを呼んでくださいと頼んだのですが、すでにホテルの前にタクシーが待機していました。

これはありがたいです。念のためにタクシードライバーさんに「メーターですか?」と確認しました。メーターだったので安心して乗り込みます。

ホテルが呼んでくれるタクシーは総じてボッタクリなどがないので安心して乗車できます。ハノイのハロン湾ツアーでご一緒させていただきました60代の男性に色々と教えてもらったのですが、東南アジアでシェアライドと言えばウーバーではなくてGRABが主流だそうです。

GRAB(グラブ)試しにスマホにアプリをインストールしようと思ったのでが、電話番号認証が必要でしたのでWi-Fiしか繋げていない僕はインストールできませんでした。

残念です。次回海外に行く時にはぜひGRABかウーバーを試してみたいと思います。特に僕の場合、B級グルメをテイクアウトで買ってきてホテルの部屋飲みが多いので、ウーバーイーツやGRAB FOODなどの食事の宅配も試してみたいのです。

ホテルからホーチミンの空港であるタンソンニャット国際空港までタクシーの移動します。かかった時間は30分くらいです。近いですね。

料金もメーターなので格安です。ビナサンタクシーはホーチミンでは良心的なメータータクシー会社なのでオススメです。

空港のチェックインカウンターでチェックインをして手荷物を預けてから、ラウンジに向かいます。

ラウンジがある場所は1つ上のフロアです。世界各国の空港はたいていはそのような構造になっています。ラウンジのフロアに上がってから直ぐに目の前にあったたラウンジに入ってみました。

すると、僕はタイ航空利用でしたが、こちらのラウンジではないとのこと。タイ航空は反対側のラウンジですのこと。この下の入り口のラウンジです。こっちですね。

時間帯なのかラウンジの中はとても空いていました。

ラウンジ内は広くてキレイで快適に過ごせました。日本の羽田のラウンジはいつ行っても混んでいますからね。海外の空港のラウンジも時間帯によっては劇混みの時もあります。

軽食の料理やドリンクもかなり豊富に揃っていました。しかし、ホテルで朝食を食べてからあまり時間が経っていなかったのでとても食べれません。残念です。

ラウンジの奥にはシャワーブースも設置してありました。ホーチミンのタンソンニャット国際空港のラウンジはかなり充実しています。

ゆったり寛いでいると、搭乗時間が近づいてきました。搭乗口に移動します。

ここから先の様子はビジネスクラス搭乗記の記事に書いていきます。

 

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